しています。
今回は、肌の乾燥がひどく足のスネや太ももの外側がかゆく
なるくらいだったので、活の湯を注文しました。
・・・今だに不思議なのですが、活の湯は普通の水と変わら
ない状態なのですが、湯船に入れると、湯上りで
乾燥せず保湿されてるのを実感し、ポカポカです。
そのほか、ツレの必需品「煌乃ローション〜活の化粧水」と
「活の水」も注文しました。
「活の水」の地元長野では、ドラッグストアやスーパーで
普通に販売されていることは知っていましたが、長野県内
の大手ドラッグストア・チェーン(30余店舗)で、
「活の水〜タイプ1」が健康食品部門5年以上売上シェア
NO。1とは、驚きです。
・・・地元でも日常的に使われてるっていうことは、ちゃんと
なんらかのいい効果がある人が多いってことですね。
→たとえ気のせいだとしても、効果でればいいと
自分は思います(^。^)
活の水って・・・
水に波動を入れたもので、正常な波動を記憶させ、
その波動の共鳴作用により、細胞が本来あるべき
正しい状態にする効果が期待されるということです。
効き目は個人差があるようです。
自分とツレには効果が高かったけど、父は効果を
実感できなかったです。
実際のところ、自分は単なる水と思ってますが、なんか
調子がいいので続けてます。
まぁ、偽薬効果だとしても、効果があればいいかなぁと
思ってます。
ちなみにお気に入りは、「活の湯」(入浴用)。
湯冷めしなくなるのは、きびしい寒さの秋田では
うれしいです。
また、湯上りもしっとりして乾燥しないので、敏感肌の
ツレも喜んでます。
水にしては高いけど、水だけに副作用を気にしなくて
いいのがうれしいです。
<活の湯の使い方>
・風呂の湯に風呂用を50〜180ml入れる。
(都会などの水質のあまり良くないところでは
多目に入れる。)
・24時間風呂の場合は、最初に180ml位を入れ、
その後は、毎日20ml位ずつ足す。
沸かし直しの場合も同様。
・最低20分以上入浴し、発汗を促すことが望ましい。
ぬるめのお湯にできるだけ長くつかるのがポイント。
・長湯が苦手な方は、1回の入浴時間を短くして
1日2回以上入浴するか、半身浴がおすすめ。
ツレのオススメは「活の化粧水:きらのローション」です。
低刺激というか。ほとんど刺激はありません。
そしてしっとり、浸透力も良く肌がもっちりした感じです。
冬の乾燥する時期には、顔はもちろん手から肘までつけて
しっとり効果を実感しています。

『煌乃ローション』
「活の水」を紹介しています。
http://www2.odn.ne.jp/koboota/kenko_katu.html
水のブログ始めました。
http://water-drop.seesaa.net/